2019年12月10日
2019イーラパーク忘年会思い切って電車に乗る!編
前回までの内容が気になる方は
こちら昨日の記事
忘年会場でmegちゃんに撮ってもらった写真

いよいよ
次の目的地に向かう決意をして
沼津駅から電車に乗ります!
これがまた
困難な道のりになるのですが。。。。。
どうしても【三島田町】に行きたい!!!
切符はちゃんと買えますよ!
改札もちゃんと通れます
ここからが問題です
【三島田町】に行くには
どの電車に乗るか!?
どのホームから乗るか!?
全くわからん
すぐに駅員さんを捕まえて
あれこれ聞きまくる私。
そこで初めて気が付いた!
沼津からだと
「三島で乗り換えるのかーー
」
で、8番ホームだったか9番ホームだったか。。に向かいました。
しばらく進むと
見えてきました!8.9番ホームと壁に描かれてる。
颯爽と階段を上り
改札に切符を入れて進むと
しかしここで
少し不安に。。。。
すぐさま駅員さんに確認すると
「踊り子が来るからそっちの方が早いよ。1番ホーム、そこだから」
ふむふむ。そこに見えてるホームか。
早いほうがいいよね~。
じゃ、1番ホームへ向かうとしましょう。
さっき上った階段を下りて
1⃣ホームへまた階段を上る。
???待てよ、
ここから電車に乗って【三島田町】に行けるという確認はどこで出来るの?
なんといっても
普段電車に全く乗らないので
頭の中に
シュミレーションできないし
その辺に書いてないし
時刻表のようなものにも
「三島田町」の駅名がないし
乗りなれた方にはわからないと思いますが
知らない土地に連れていかれる恐怖
も芽生えて
すごーく心配になるんですよー
なもんで、
近くできゃぴきゃぴしてる女子高生(略してJK)さんに
訪ねてみました。
すると、彼女たちの回答は
「9番ホームですよ」
きっぱりと
三島田町には止まらないというお言葉。
こういう時は
藁をもすがってますから
駅員さん<JKさん
という公式になります。
すぐさま9⃣ホームへ階段を駆け下りて
また駆け上りました。
そこに
電車来た======(@_@)
乗った=====!(^^)!
全然発車しない=====(*ノωノ)
しばらくすると
1⃣から踊り子号が出発していきました。
やっぱあれに乗ったほうがよかったのかどうなのか
今となっては
自分の決めた道を信じて行くしかない(大げさ
そんなこんなで
無事に
各駅停車の伊豆箱根鉄道(あってる?)は発車
ガタンゴトン
車窓には
線路沿いに建つおうちの窓や
ベランダに並ぶ洗濯物や
おいしそうな看板のお店がゆっくり流れていきます。
かくして
無事に
「三島田町」に到着できたのでした。
目的地はここ

一度立ち飲みして見たかったんだ~~
まだつづく。。。
こちら昨日の記事
忘年会場でmegちゃんに撮ってもらった写真
いよいよ
次の目的地に向かう決意をして
沼津駅から電車に乗ります!
これがまた
困難な道のりになるのですが。。。。。
どうしても【三島田町】に行きたい!!!
切符はちゃんと買えますよ!
改札もちゃんと通れます
ここからが問題です
【三島田町】に行くには
どの電車に乗るか!?
どのホームから乗るか!?
全くわからん

すぐに駅員さんを捕まえて
あれこれ聞きまくる私。
そこで初めて気が付いた!
沼津からだと
「三島で乗り換えるのかーー

で、8番ホームだったか9番ホームだったか。。に向かいました。
しばらく進むと
見えてきました!8.9番ホームと壁に描かれてる。
颯爽と階段を上り
改札に切符を入れて進むと
しかしここで
少し不安に。。。。
すぐさま駅員さんに確認すると
「踊り子が来るからそっちの方が早いよ。1番ホーム、そこだから」
ふむふむ。そこに見えてるホームか。
早いほうがいいよね~。
じゃ、1番ホームへ向かうとしましょう。
さっき上った階段を下りて
1⃣ホームへまた階段を上る。
???待てよ、
ここから電車に乗って【三島田町】に行けるという確認はどこで出来るの?
なんといっても
普段電車に全く乗らないので
頭の中に
シュミレーションできないし
その辺に書いてないし
時刻表のようなものにも
「三島田町」の駅名がないし
乗りなれた方にはわからないと思いますが
知らない土地に連れていかれる恐怖

すごーく心配になるんですよー
なもんで、
近くできゃぴきゃぴしてる女子高生(略してJK)さんに
訪ねてみました。
すると、彼女たちの回答は
「9番ホームですよ」
きっぱりと
三島田町には止まらないというお言葉。
こういう時は
藁をもすがってますから
駅員さん<JKさん
という公式になります。
すぐさま9⃣ホームへ階段を駆け下りて
また駆け上りました。
そこに
電車来た======(@_@)
乗った=====!(^^)!
全然発車しない=====(*ノωノ)
しばらくすると
1⃣から踊り子号が出発していきました。
やっぱあれに乗ったほうがよかったのかどうなのか
今となっては
自分の決めた道を信じて行くしかない(大げさ

そんなこんなで
無事に
各駅停車の伊豆箱根鉄道(あってる?)は発車
ガタンゴトン

車窓には
線路沿いに建つおうちの窓や
ベランダに並ぶ洗濯物や
おいしそうな看板のお店がゆっくり流れていきます。
かくして
無事に
「三島田町」に到着できたのでした。
目的地はここ

一度立ち飲みして見たかったんだ~~

まだつづく。。。
Posted by 石原 万里子 at 14:32│Comments(0)
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