2019年12月08日
2019イーラパーク忘年会駐車場編
昨日の記事の続きです。
写真と記事内容は関係ありません

沼津駅前の駐車場を目指していましたが
ご存じない方に一応お伝えしておきますが
駅前の道は
一方通行が多い!!
それでなくても目的地に行きつけない能力(?)を持っている私が
迷わずに行けるわけないぞ
と思いつつ
ハンドルを握りしめていると。。。。。
なんと!!
奇跡的に目の前に【タイムズ】の看板がーーーーー
やったー!
やればできる感が満載のその時です
入り口を通り過ぎてしまう私の車
え?
何??
何が起こったの???
いや、単に喜びすぎて
有頂天になっただけで
通り過ぎるものなのか?
それが私というものです
通り過ぎたからにはもうしょうがない
ぐるっと回ってまた挑戦。
その「ぐるっと回る」
これがもう
至難の技
(技?笑
一方通行多いし(沼津駅前だから)
工事してるし(年末だから)
人も歩いてるし(伊豆とは違う人の数)
車も走ってるし(135号線よりはるかに車が多い)
なぜか反対側の南口(たぶん)まで
大周りをして
やっとのことでたどり着く
さっき見た道と駐車場の看板
ホッとしたのもつかの間
【満車】が点灯してるではありませんかーー
マジかよ
諦める?
別の駐車場探す?
でも、さっちゃんに教えてもらったから
ここに停めないといけないという使命感(わけわからんけど
そんなもろもろが
一瞬のうちに
頭の中を駆け巡るうちに
また入り口を通り過ぎる私の車・・・・・・・・・・

そうこうしながらも
よし!
やっぱりまたもどってこようと
一大決心をして(?)
またもや
沼津駅前をぐるぐる
廻った道のりは
どこだったかなど
全く記憶にございません。
どうにかこうにか
目的地には
たどり着けるだろうという
気力だけで
優雅なハンドルさばき(だったと思う。。。
しばらくして
気力の勝利ー
ばんざーい
しかし
またもや【満車】
だめだ
気力がもうなくなってしまった。
諦めて
近く(24時間最高700円の駐車場があったことを見逃していなかった私の鋭い観察力)の駐車場に。。。
すると
そこも【満車】がーーーん
と、その時
ちょうど出庫する雰囲気の車を一台発見
入り口の【満車】ランプの下で
待つこと数分
やっとのことで
無事駐車しました。
で、
私の泊まるビジネスホテルはどこ?
ここから
宿泊先探しの旅が始まる
。。。つづく。。。
因みに、数年前の駐車場事件はこちら
写真と記事内容は関係ありません


沼津駅前の駐車場を目指していましたが
ご存じない方に一応お伝えしておきますが
駅前の道は
一方通行が多い!!
それでなくても目的地に行きつけない能力(?)を持っている私が
迷わずに行けるわけないぞ

と思いつつ
ハンドルを握りしめていると。。。。。
なんと!!
奇跡的に目の前に【タイムズ】の看板がーーーーー

やったー!
やればできる感が満載のその時です
入り口を通り過ぎてしまう私の車

え?
何??
何が起こったの???
いや、単に喜びすぎて
有頂天になっただけで
通り過ぎるものなのか?
それが私というものです

通り過ぎたからにはもうしょうがない
ぐるっと回ってまた挑戦。
その「ぐるっと回る」
これがもう
至難の技

一方通行多いし(沼津駅前だから)
工事してるし(年末だから)
人も歩いてるし(伊豆とは違う人の数)
車も走ってるし(135号線よりはるかに車が多い)
なぜか反対側の南口(たぶん)まで
大周りをして
やっとのことでたどり着く
さっき見た道と駐車場の看板
ホッとしたのもつかの間
【満車】が点灯してるではありませんかーー

諦める?
別の駐車場探す?
でも、さっちゃんに教えてもらったから
ここに停めないといけないという使命感(わけわからんけど

そんなもろもろが
一瞬のうちに
頭の中を駆け巡るうちに
また入り口を通り過ぎる私の車・・・・・・・・・・


そうこうしながらも
よし!
やっぱりまたもどってこようと
一大決心をして(?)
またもや
沼津駅前をぐるぐる
廻った道のりは
どこだったかなど
全く記憶にございません。
どうにかこうにか
目的地には
たどり着けるだろうという
気力だけで
優雅なハンドルさばき(だったと思う。。。
しばらくして
気力の勝利ー

しかし
またもや【満車】
だめだ
気力がもうなくなってしまった。
諦めて
近く(24時間最高700円の駐車場があったことを見逃していなかった私の鋭い観察力)の駐車場に。。。
すると
そこも【満車】がーーーん

と、その時
ちょうど出庫する雰囲気の車を一台発見
入り口の【満車】ランプの下で
待つこと数分
やっとのことで
無事駐車しました。
で、
私の泊まるビジネスホテルはどこ?
ここから
宿泊先探しの旅が始まる

因みに、数年前の駐車場事件はこちら

Posted by 石原 万里子 at 12:47│Comments(0)
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